2016年05月29日

iphone6sのケース

iphone5sから6sに乗り換えた。今まで使用していたiphone5sのケースが気に入っていたので、ほんとうはiphoneSEが欲しかったのだが、4月初めにはSEの在庫がなく、しかたなくiphone6sとなってしまった。
サイズがひと回り大きくなったので、新しくケースを作り変えることにした。しかし、前に使用した革が高価で、なかなか購入できず、家に余っていた革で作ってみた。腰から下げられるようフックもつけてもみた。iphone5sのケースより縦5ミリ、横5ミリ程度大きくしてみた。
出来上がりは、大きさはちょうどになったが、革が柔らかくて、出し入れの際、ちょっと引っかかり、片手では取り出すのが難しい。もう少し硬い革の方が出し入れがし易そうだ。
iphone5s用のケースにも、iphone6sが入るので、当面、両方のケースを使い、そのうち高価な革で作り直そうと思う。

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2016年05月07日

腕時計 シリコンラバーベルト

腕時計のベルトは、安い金属製だとシャツの袖がボロボロになってしまったりする。革製のベルトだと、夏場は汗で臭くなってしまったりする。
シリコンラバー製のベルトを家電量販店で探してみたけど、なかなか気にいるものがない。試しにアマゾンで、安いシリコンラバーのベルトを購入してみた。安かったので2本購入した。1本680円だった。
さっそく安価なSEIKO5に取り付けてみた。長めなので、カッターで切って調整する。私の場合、外側にズレ易いので、手前側だけを切って調整する。
装着感は、なかなか良い。適当な厚みもあり、柔らかさも適当である。

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2016年04月15日

ペン立て

ホームセンターで買ってきた木っ端があったので、φ12mmのドリルの刃を買ってきて、ペン立てを作ってみました。
ハンコ立てにも使えそう。
古いハンドドリルを使用しましたが、そろそろ強度的に限界になってきました。φ12mmの穴というのも、ハンドドリルには無理があったかもしれません。軸が外れてきたので、とりあえず接着剤で固定しました。

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2016年03月28日

famのスキレットハンドルカバー

本革製カバーが付録の「 fam Spring Issue 2016」を購入した。
今回は、CHUMSとGRIP SWANYとのコラボである。ロゴの部分は、GRIP SWANYのような質感の革だろうと思ったが、合成皮革であった。ちょっと残念。
でも、機能は十分。使い勝手はいい。
単身赴任先で、ちびパンやスキレットを多用しているので、出番は多そう。
前回のfamは、記事の内容が私にはイマイチでしたが、今回の  fam Spring Issue 2016は内容がいいです。

GRIP SWANYのグローブは、30年ほど前に購入して、今も使える。だいぶ汚れてしまったので、新しいものをと価格をみたら随分高価。30年前は、もう少し安かったような気がする。でも、丈夫なので、妥当な値段かもしれない。

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2016年03月15日

万年筆のケース

革が適度に余ったので、2枚にして、合わせて縫ってみた。
何かペンでも入れてみようと、いろいろ試したらペリカンのM400にちょうどの大きさだった。
万年筆だけではちょっと余るので、シャーペンも入れてみたら、これ用に作ったかのようにピッタリだった。
この形は、厚みもなく、胸のポケットに入れても、邪魔にならない。

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2016年03月13日

カランダッシュ849

カランダッシュの849は、シンプルで好きだ。つなぎ目がないのもいい。インク交換は、プッシュボタンを回すと外れるので、上からインクを入れればいい。
あまりにもシンプルなデザインで、高価そうに見えないのが、ちょっと残念。もう少し安くなればいいのに。
単体で持ち歩くと安っぽく見られてしまうので、3色セット用のケースを作って入れている。インクは、赤、青、黒の3色である。

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2016年03月09日

無印良品のボール

アウトドア用のクッカーを考えたとき、折りたたみの取っ手が熱くなったり、不安定だったりで役にたたなかったりする。
最初から取っ手のないクッカーもあって、いいと思うが、それなりのメーカーで、高価なものが多い。
クッカーにこだわらなければ、アウトドア用のボウルも使えそうである。MSRのボウルは、大きさも適当で、使い勝手はいい。でも、底が薄くて、ベコベコする。
たまたま無印良品のボウルをみて、目盛りあって、大きさも1人分には良さそうで、強度的にも問題なさそうなので、購入してみた。
クッカーとして火にかけるときは、MSRのクッカー用のプライヤーを使う。しばらく単身赴任先で、鍋&食器として使ってみようと思う。
あと、フタも100均で探してみましょう。

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2016年02月28日

サーモス真空断熱タンブラーのフタ

サーモスのタンブラーは、なぜか600ml用のフタがない。車の中で使用するとなるとフタが欲しくなる。
400mlサイズでもいいかとも思うが、400mlサイズは実質350ml程度しか入らないので、量的に物足りない。
インターネットで検索すると、クリーンカンティーンのパインカップのフタが合うようである。
買ってみた。サーモスタンブラー600mlにフタを取り付けてみると、ちょっと隙間はあるものの問題なく使えそうである。

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2016年01月20日

セイコー5のベルト交換

約5千円で購入した自動巻(機械式)腕時計のセイコー5ですが、金属ベルトでワイシャツの袖が、ボロボロになってしまいます。
そこで、今年の冬は、シリコンゴムのベルトに交換しました。これでワイシャツの袖は気にならなくなりました。雰囲気も変わり、これはこれでいいと感じています。
このセイコー5、最初1日10秒の遅れでしたが、裏蓋を開けてヒゲを調整したので、1日5秒の進みになっています。

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2015年12月17日

スプライスニードル

ミシン針と割り箸、南天の幹で、スプライスニードルを作ってみました。ミシン針は、5本で100円、割り箸はただ、南天の幹は庭に生えていたもの。1つ当たり材料費は20円でした。
ネイルノットパイプは、ホームセンターで、真鍮の2mmのパイプを買ってきました。
リーダースプライサーは、市販品だとかなりの金額になるけど、ミシン針さえ買ってくれば、かなり安くできます。

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2015年12月07日

クッカー用のプライヤー

屋外で使用するクッカーは、金属のワイヤーの持ち手が付いていることが多い。この持ち手が、ストーブにかけると、ほとんどの場合素手で触ることができなくなる。こんなときは、クッカー用のプライヤーが便利で、よく使う。
いっそのこと持ち手がなくてもいいんじゃないか、と思い持ち手のないクッカーを探してみると、いくつか見つかった。
でも、すでにクッカーは、いくつか持っているので、とりあえず単身赴任先で食器としても使えるのがいいと思い、MSRのボウルを選んでみた。
持ち手は、以前から持っていたMSRのプライヤーである。MSRのボウルは、ステンレス製で、ちょっと薄くて、火にかけるには頼りないけど、使えそうだ。
このボウル、パスタの1人前がちょうど入る大きさで、容量は750ccくらい。しばらくは、パスタとレトルトのパスタソースが夕飯になりそう。
ちなみにパスタ1人前は、ペットボトルの口で計れるようだ。

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2015年11月19日

アルミの風防を作ってみる

厚さ0.5mmのアルミ板で、アルコールバーナー用の風除けを作ってみました。
アルミを切るのは、難しいかと思いましたが、やってみると意外と簡単でした。カッターでアルミ板の両面に切れ目を入れて、その切れ目どおりに手で何回か折ると簡単に切れました。角はニッパーで丸く落としました。
その2枚のアルミ板を蝶番で繋ぎます。蝶番を留めるのには、アルミのリベットを用いました。
アルミ板2枚で、自立するので、これで完了です。B67055B2-5F71-474E-AD19-0376DD268E49.jpg30C8A99E-8748-43BA-A1EF-D03AAD605E4B.jpg

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2015年10月26日

アマチュア無線「FT-90のカールコード」

アマチュア無線の免許を取得してから発信することはないのだけれど、一応、無線機がある。その無線機も、購入してからだいぶ経った。最近になって、マイクのカールコードが、ボロボロになり、新しいマイクを購入しようとアマゾンで、欲しいものがリストに入れていたのだけれど、どうも4000円以上出すのは、なかなかできずにいた。
たまたまあるホームページで、マイクのカールコードの交換は簡単で、そのコードが単体で売られているということだった。古い情報だったので、あまり期待せず、販売店のホームページを見ると、まだ売られていた。
機種はFT−90という無線機のMH−42というマイクのカールコードで、販売店はコスモ電子というところ。注文すると、すぐに送られてきた。さっそく交換すると、動作は問題なし。交換も簡単だった。
これで、しばらく使えそうである。

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2015年10月19日

安くて小型 SOTOアミカス

プリムスのP113を持っています。しかし、五徳が3本で、小さなクッカーでも不安定なときがあります。
SOTOからアミカスが出てるのをみて、比較的低価格で、五徳が4本であることから、購入することにしました。
アミカスの五徳は、固定しないとグラグラして不安定にみえましたが、固定するとしっかりしています。
本体とポンペの接続は、プリムスとは違うようで、プリムスのガス缶を接続すると、瞬間、ガスが漏れるようです。純正のガス缶では、接続時は問題ありませんが、外すときにブシュっと接続部に溜まったガスが出るようです。使用上、特に問題とはならないでしょう。
スノーピークのチタントレック700にアミカスと110缶がちょうど収まります。低山のティータイムにいいですね。

このアミカスで、御飯を炊いてみました。アルミのトレック1400に米2合と水を入れて、アミカスの火にかけます。強火で沸騰させ、その後、ひたすら弱火で15分、ゆっくり蒸らして、食べました。水に浸す時間をとらずに、いきなり火にかけてしまったせいか、ちょっと固めですが、カレーにはちょうどでした。
アミカス、弱火が使えて、炊飯には十分ですね。

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2015年10月10日

シェラカップポーチ

サルパウチさんの「シェラカップポーチ」は、シェラカップとアルコールストーブが収納できるようになっている。シェラカップは、富士山カップでも、入れることが可能である。
ふと思いついて、ガスストーブとガスカートリッジも入るんじゃないかと試してみるとピッタリだった。
帆布は、ある程度柔軟性があるので、他の袋でもいろいろ試してみたい。

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2015年10月06日

胡麻辣油

胡麻ラー油を、胡麻油にそのまま七味唐辛子を混ぜて作ったのだけれど、ネットで調べてみると胡麻油を熱してから唐辛子を入れて作る作り方があった。
試しに胡麻油を熱して唐辛子を入れて作ってみたが、結果、ダメだった。胡麻油の香りが飛んでしまうのである。胡麻油を熱くし過ぎたのかもしれない。
私は、胡麻油を温めないで、常温のまま七味唐辛子を入れただけの、胡麻ラー油が好きだ。
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2015年09月25日

レザーマン スクォートEs4

レザーマンのスクォートEs4は、電気関係に使用するものであるが、先がペンチになっていたり、ちょっとした線を切ったりできるので、他のスクォートより便利である。
持ち歩くのにはそのままでもいいのであるが、革でケースを作ってみた。革を二つ折りにして、片側を縫っただけである。スクォートと紐で繋いでおくために穴をあけて、ハトメをつけてみた。紐を長めにすることで、ケースをぶら下げたままでも使えるようにした。
これで、ズボンのポケットに入れても、金属の冷たい角張りがなくなり、調子がよくなった。

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2015年09月23日

ベレッタのラブレス

Amazonで、おすすめ商品にナイフが並んでいて、よく見るとR.W.ラブレスの文字があった。ラブレスのナイフといえば、高価で手が出なかったのが思い出される。今でも数十万円から数百万円で取り引きされているようである。
Amazonにあったものは、数千円である。グリップがプラ製で、いかにも安物であるが、デザインはラブレスである。アメリカの会社のようであるが、日本の関市にあるMOKIというところで作っているようである。手元にちょっと余裕があったので、思わずポチッとしてしまった。
「R.W.LOVELESS DESINE BERETTA U.S.A」とある。他に「Model 200A SEKI JAPAN」とも刻印されている。
単身赴任先で、ちょっとした野菜を切ったりするのにいい。切れ味はなかなかである。まだ、ちょっとしか使ってないが、使いやすい形状である。こんな安いものでラブレスは語れないと思うが、ラブレスの魅力がほんの少しわかったような気がする。

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2015年08月31日

サルパウチさんの袋

サルパウチさんのところでトランギアの0.6リットルのケトル用の袋を購入した。ケトル用に購入したのではなく、マナスル96用に購入した。
袋が届くまでは、サイズがどうか不安であったが、届いてマナスル96を入れてみるとちょうどであった。
よくみるとMSRのストアウェアポット475ccにも良さそうである。試しに入れてみるとピッタリであった。
サルパウチさんのところの袋は、いろいろ種類があって、サイズが合えば、いろいろ使えて便利である。


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2015年07月29日

ポイズンリムーバー(ASPIVENIN)

蛇や毒虫に咬まれたり、刺されたら、すぐに毒を吸い出した方がいいらしい。吸い出すのは口でもできるのだが、口の中に傷があったりするとやばいらしい。
そこで、専用のポイズンリムーバーがあるといいらしい。最初に購入したのが、ドクターヘッセル インセクト ポイズンリムーバーである。これは両サイドの突起を引くものであるが、真ん中を押し出すようにした方が、ズレにくい。このポイズンリムーバーは、ストッパーがないので、ずっと手で支えなければならない。
某facebookでは、黄色いポイズンリムーバーが吸引力も強く、吸引したまま手が離せるとある。さっそくWILD-1印西に黄色のものを探しに行った。あちこち探したが、黄色のポイズンリムーバーは見つからなかった。諦めかけて最後に白いポイズンリムーバーのあるところに行ったら、隣に緑色のケースに入ったポイズンリムーバーを見つけた。
一応、お店の人に中身を確認させてもらって、購入してきた。ケースには「ASPIVNIN」と書かれている。ネットで調べてみると黄色いものと同じようである。
ピストンを引いて、押し込むと吸引するもので、押し切ると止まるようになっている。力はそれほどいらない。日本語の説明書も入っている。
ニキビにも使えると、どこかで見たので、足の付け根にできた吹き出物で試してみた。吹き出物の中の膿が簡単にとれた。
まあ、これを使うようなことがないよう祈りつつ、お守りとして家に常備しようと思う。

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