2017年09月19日

シングルマグ600の蓋

スノーピークのチタンシングルマグ600に合う蓋はないかと探していたところ、エバニューのマルチディッシュを見て、これだと思いました。

実際にアウトドア店で、チタンシングルマグ600とマルチディッシュを合わせてみて、まずまずでした。

チタンシングルマグ600よりマルチディッシュの方が、若干大きめです。

また、マルチディッシュに取っ手が付いていないので、チタンシングルマグ600でお湯を沸かしたとき、マルチディッシュを取るのが大変そうです。もっとも、シングルマグの取っ手も、熱くなってしまうので、耐熱の布巾か手袋は必要です。

私としては、チタンシングルマグ600の蓋がようやく見つかり、満足です。


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2017年09月06日

SEIKOアルピニスト

機械式腕時計のアルピニストを購入して、1年になろうとしている。購入した当初は、少し遅れぎみで、どうしたものかと思っていた。

そのうち遅れがひどくなり、SEIKOの相談室に持ち込んでみた。その場で、遅れがあることを確認してくれた。そして遅れの調整のため、相談室に預けることにした。その際、少し進むように調整してもらうよう言っておいた。

1カ月くらいで相談室から連絡があり、アルピニストを取りに行った。添付の紙には、ムーブメント交換とあった。初期不良だったのだろうか。購入から1年以内だったので、修理費用は無料だった。

修理してすぐは、15秒くらいの進みだった。6カ月経過した今は、125秒の進みである。

今まで使用した機械式腕時計の中で、一番正確である。自分は、5分くらいの進みまで許容できるので、1カ月に1回、時間調整している。


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2017年04月27日

SEIKOアルピニスト(機械式)

アルピニストを購入して、使い始めたが、初期不良だったのか、10秒、20秒と遅れるようになった。

そこでSEIKOの相談室に持ち込んだところ、ムーブメントが交換されて戻ってきた。

戻ってきて、最初は124秒の進みだったが、1ヶ月が過ぎるあたりから115秒の進みとなった。暖かくなって油が馴染んできたのか、進むようになった。

現在は、110秒前後の進みとなっている。3分ぐらいの進みが許容できるとすれば、20日に一度、時間調整すればいいようである。


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UVジェル

紫外線の強い季節となってきた。普段、外に出る機会が少ないので、ちょっと釣りに行くと、真っ赤に日焼けして、カミさんから歳なんだから気をつけた方がいいと言われてしまう。

そこで、昨年から日焼け止めのUVジェルを使っている。これを塗れば、真っ赤になることは少ない。

塗り忘れとか、汗でとれてしまうこともあるので、小さい容器に移して、いつでも使えるよう釣り用バッグに入れている。

UVジェルの日焼け止めの原理がわからず、ちょっと不思議であるが、真っ赤に肌が腫れることはない。


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2017年03月16日

ガーバー シルバーナイト

 以前、ガーバーのシルバーナイトという小型ナイフがあった。日本のG.SAKAIの製品で、ガーバー社から出ていた。刃の長さが違うもの、刃が2枚付いたものなど、いくつかの種類もあった。1987年には、10年、100万本のアニバサリーモデルもあった。シンプルな形状で、実用的なナイフである。

私は、1980年代にABS樹脂製のハンドルのものを手に入れていた。しばらくして気がつくと、シルバーナイトの販売は終了していた。たまたま2003年頃に、復刻版が販売されるという情報を得たので、ウッドハンドルのシルバーナイトを手に入れた。同時に革ケースも手に入れた。

オリジナルと復刻版を最近になって見比べてみた。まず違うのは、刻印である。オリジナルは「GERBER INTERNATIONAL」で、復刻版は「GERBER」のみである。また、オリジナルの方が手作りっぽく、細部までよく作られていて、エッジの利いた感じがする。最近は、いろんなことが、機械で簡単にできてしまうのだろう。私個人としては、復刻版よりオリジナルの方が好きである。

ナイフを使うことは、最近ではほとんどないのだけれど、シンプルな道具というのは、見ていて飽きない。


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2017年03月15日

SEIKOアルピニストの修理

昨年9月に購入した機械式腕時計のSEIKOアルピニストですが、最初は遅れが110秒くらいでした。油がまわって、少しは遅れが解消されるかと思いましたが、解消されるどころか、11分以上遅れるようになってしまいました。最初から遅れる機械式腕時計は、初めてです。

遅れること自体、よく思っていなかったのですが、遅れがひどくなったので、保証時間内に修理することにしました。

千代田区の国際ビルにあるSEIKOの相談室に持ち込みました。受付すると症状を確認し、分解掃除で約4週間かかるとのことでした。新品の時計だったので、簡単に歩度調整するだけかと思いましたが、しっかり調整してくれそうです。

4週間かかるといってましたが、2週間またずに修理完了の電話がありました。国際ビルまで受け取りに行きました。

修理内容は、ムーブメントの交換と説明がありました。保証期間内なので、修理費は無償でした。

少し進むようにして欲しいとお願いしていたので、12秒くらいの進みです。冬は進みやすいと言われているので、もう少し進んでもいいかなと思いますが、なかなかの精度です。


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2017年02月01日

ダイナキング プロフェッショナル バイス

30年ぶりくらいにバイスを新しくした。プロタイヤーの某氏が、レンゼッティーのプレゼンテーション3000を使っていたのを見て、憧れていた。しかし、レンゼッティーのバイスの価格はどんどん上がり、とても手の出せる代物ではなくなってしあまった。

そこで、少しでも安価なレンゼッティーのトラベルバイスを狙っていたが、アマゾンでは価格が2万円台から4万円台を行ったり来たりで安定しない。安い時を狙っていたが、タイミングが悪く、安いタイミングを逃してしまっていた。

あるFacebook友達の写真にダイナキングのバイスが写っていた。よく確認すると、ダイナキングのバイスを使っている人は多い。評判も良さそうである。

価格の手頃なキングフィッシャーにしようかと、いくつかのネットショップを見てみた。すると上位機種のプロフェッショナルでも、価格の安い店が見つかった。スタンダードジョーに加え、ミッジジョーも付属して、3万円台の中ぐらいの価格である。消費税も含まれているようだ。この価格が、プレシーズンセールで1月までという。思わずカートに入れてしまった。

今までトンプソンのバイスを使ってきて何の不都合もなかったが、ダイナキングのバイスは全然違う。トンプソンのバイスは、「ギューッ」と締める感じだが、ダイナキングは「スーッ」と締める感じで気持ちがいい。作りも綺麗で、ずっと眺めていたくなる。

フックの固定は当然のことながら確実である。首の角度を4段階で調整でき、0306090度のところに溝が切ってある。水平に固定すればロータリー機能も使える。無段階で調整できるものより、水平での固定が容易にできて、使い勝手がいい。

さて、私はあと何年、このバイスを使うのだろうか。


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2017年01月04日

ABUカーディナル33(89復刻)の収納袋

89復刻のカーディナル33に収納袋がなくて、袋なしで保管していた。たまたま、サルポウチさんのところでシェラカップ用の収納袋を余計に買っていたので、試しにカーディナル33を入れてみたら、ピッタリの大きさだった。


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2016年11月28日

カーディナル33の部品交換

久しぶりにABUのカーディナル33(89復刻)を使ったら、ドラグノブがガリガリと嫌な感じで回った。家に帰って、ドラグノブを外してみた。すると、中の金属が錆びてボロボロになっていた。ちょうどリールの下部で、水が溜まりやすく、抜けにくかったのだろう。

たまたまインターネットで、カーディナルの部品販売を見つけた。仙台の「杜の家ブルック」というお店である。そこで「ドラグインジケータースプリング」を購入することにした。

しかし、2千円以上でないと注文できないので、他に必要なものはないかと探してみた。89復刻のカーディナルは、ベイルスプリングの巻き数が少なく、折れやすいみたいなことが、あちこちに書かれているので、ついでに須山スプリング製作所の「ベイルスプリング」も購入することにした。注文して、入金すると、すぐに届いた。

さっそく、ドラグノブの逆ネジを外し、ドラグインジケータースプリングを交換する。次にベイルスプリングを交換する。最近購入したスプレーグリスを吹きかけながら元のように組み立てる。ベイルの返りが、いくらか弱いように感じるが、スプレーグリスで、なんとか動きもよくなる。

ABUカーディナル33は、好きなリールなので、交換部品が今でも手に入るのは、ありがたい。


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2016年10月30日

オプティマスのミニポンプ

オプティマス8Rは、ミニポンプがあると、ポンピングしてタンク内の圧力を高め、コックを開いて燃料をちょっと出し、それがプレヒートに使えるから便利である。

そのミニポンプの調子が悪い。キャップの逆止弁のゴムが硬化して、空気が漏れるようになった。硬化したゴムを交換し、組み立てるときに部材のネジ山をなめてしまった。それでも、無理やりはめたら、何とか使えそうだ。

ポンプの滑りも悪いので、コールマンの古いリュブリカント(オイル)を注したら、さらに滑りが悪くなってしまった。ワセリンやら機械油を注して滑りは良くなったが、引くときに空気が抜けずに用をなさなくなってしまった。

しばらく我慢していたが、ついに我慢できず、新しいミニポンプを購入してしまった。KATADYN製のミニポンプで、キャップも付属している。

新しいミニポンプは、古いものより長さがあり、動作は安定している。


古いポンプも、中のOリングを適正なものに交換すれば、上手く動作するんじゃないかと思う。

ただし、Oリングのサイズが特殊なので、Oリングを交換するならば、いくつか大きさの違うOリングで試してみる必要がありそうだ。


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posted by 釣雨 at 00:26| Comment(0) | 道具 | 更新情報をチェックする

2016年10月12日

110サイズ ガスカートリッジ2本収納袋

低山ハイクを始めた頃、山でコーヒーを飲むのにエスビットのポケットストーブを使っていた。これで一人分の湯沸かしには不自由なかった。

しかし、日光の男体山の山開きでは、ポケットストーブでまったくお湯が沸かなかった。それ以来、スベア123Rやオプティマス8Rなどのガソリンストーブを山に持っていっていた。でも、釣りなんかでは、手軽なガスストーブを使用することがあった。

ガスストーブは、ストーブ本体のケースは付属してくるけれど、ガスカートリッジと一緒に収納できるものはなかった。

先日、サルパウチさんのホームページで、ガスストーブ本体とカートリッジ(110缶)が一緒に収納できる袋の販売告知があった。入荷のお知らせを待って、さっそく注文した。

下にガスカートリッジ、上にストーブ本体またはガスカートリッジが収納できるものである。下のカートリッジ収納は若干余裕あり、上のストーブ本体の収納は布製なので自由度ありである。

この袋ごと収まるクッカーがあると良いが、別にシェラカップや富士山カップを持っていってもいい。

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2016年09月25日

GO-102のセミダブルグリップ

スーパーストライクのトップウォータープラッキングGO-102というバス用のベイトロッドがある。30年くらい前に購入したものだ。

これには、シングルハンドのコルクグリップが付いていた。6フィート半のロッドで、シングルハンドのグリップでは、ちょっと持ち重りするので、セミダブルのグリップに交換したかった。また、付属のシングルグリップが右利き用に成形されていて、左利きの私にはそれも気に入らなかった。

最近のネット販売は便利なもので、いろいろ手に入れることができる。釣具店のキャスティングでは、ネットで注文して店頭で支払い、受け取りができる。そこで以前から気になっていたスミス ストライクのセミダブルグリップを注文してしまった。

現在のストライクのグリップは、以前のチャンピオングリップとは径が違っていて、それ用のアダプターも別途手に入れた。

さっそくロッドにグリップを装着してみる。アダプターの取り付けに失敗して、ちょっと斜めになってしまった。アダプターはかなりきつめで、一度ロッドに挿入したら取れなくなった。しかたなく、アダプターを少しヤスリで削り、ロッドがグリップに真っ直ぐ入るようにした。

GO-1022ピースで、バット部が短かったのだけど、セミダブルのグリップを付けたらトップ部と同じ長さになった。もともとセミダブルのグリップで設計されていたのではないかと思う。

これで、またバスを釣ってみたい。


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2016年09月07日

SEIKO アルピニスト

ずいぶん前にSEIKOからアルピニストという機械式腕時計がでていた。その後、90年代半ばに復刻されて、当時無性に欲しくなったが、買えないうちになくなってしまった。
人間の寿命が80前後とすると、あと二十数年使えるだろうかと思いながら、最後になるだろう新しい腕時計の購入を考えた。電池式もソーラー式も電気部品の寿命を考えると、10年プラスαくらいしか使えないだろう。クォーツは、時間が正確だけど、正確な時間はスマホで確認できる。ここはやはり永く使える機械式の腕時計だろう。
ということで、以前憧れた機械式のSEIKOアルピニストを購入した。
前のモデルは、表面にアルピニストの英文字が書かれていたが、新しいモデルは表面にはオートマチックの英文字があり、アルピニストは裏面に書かれているだけである。
ベルトが合皮だった。以前合皮のベルトで、臭くなったことがあったので、ベルトは変えることにした。
純正の金属ベルトは、本体の半分の価格で、とても高価だ。また、金属ベルトだと、ワイシャツの袖口がボロボロになってしまうこともある。よって、安いシリコンラバーのベルトに交換した。
最近、あまり見なくなった文字盤の色。私が最初に買ってもらったSEIKOアクタス5と同じような色で、少し懐かしい。
さて、このアルピニストといつまで付き合えるだろうか。

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2016年09月05日

充電式ドリル&ドライバー

充電式のドリル&ドライバーを購入してみた。ケーヨーD2オリジナルで約3千円だった。BOSCHのミニバッテリードライバーにしようかと思っていたが、実物を見て値段の安さからケーヨーD2のものにした。
実際に使ってみると、大きさが手頃で持ちやすく、使い勝手もいい。ビットのストッパーも付いているので、不用意にドライバーやドリルの刃が抜けることもない。
充電器がイマイチだけど、実用上は問題ない。これからDIYが楽しくなりそうである。
さっそく洗面所の棚のスライド蝶番が壊れたので、交換するのに使用してみた。回しにくい横向きのネジも楽に回すことができ、取り外し、取り付けがスムーズにできた。
回転が遅いのでネジを回すにはいいが、ドリルで鉄板に穴を開けるのには時間がかかりそうである。
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2016年07月07日

ロータスのALPOT

先日、WILD-1に行ったら、アルミ製の鍋を見つけた。以前、どこかのホームページで在庫切れとなっていたものだ。実際に見るとコンパクトで、一人用鍋として魅力的である。欲しいと思った。でも、高価である。少し迷った。WILD-1には、あまり来られない。買わないと後悔しそうだ。迷って、購入した。
チキンラーメンは、丸型なのでちょうど入る。焚き火で使うことはなさそうなので、ツルはなくてもよさそうだ。MSRのライトリフターで使用する。
収納袋は付属していないが、サルパウチさんのやかん(0.6リットル)用の収納袋がちょうどよい。

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2016年06月13日

etrex30の電源ボタンが壊れた

ガーミンetrex30は、小型のGPSである。現在地表示やルート案内、軌跡の記録ができ、山行やウォーキングに便利である。単三2本の電池で、駆動時間が24時間と長時間なのも安心である。
使用してから4年以上経過し、電源ボタンのゴムが劣化したためか、ゴムが取れて穴が空いてしまい、電源が入らなくなってしまった。取れたゴムの先端が削れたようになっていたので、押したときにゴムの先端がズレて無理な力がかかってしまったのかもしれない。
しかたがないので、電動消しゴムのゴム(φ5mm)を切って電源ボタン部に入れてみた。これで電動が入るようになったので、上からテープを貼った。前より電源ボタンが確実に押せるようになったようだ。

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2016年05月29日

iphone6sのケース

iphone5sから6sに乗り換えた。今まで使用していたiphone5sのケースが気に入っていたので、ほんとうはiphoneSEが欲しかったのだが、4月初めにはSEの在庫がなく、しかたなくiphone6sとなってしまった。
サイズがひと回り大きくなったので、新しくケースを作り変えることにした。しかし、前に使用した革が高価で、なかなか購入できず、家に余っていた革で作ってみた。腰から下げられるようフックもつけてもみた。iphone5sのケースより縦5ミリ、横5ミリ程度大きくしてみた。
出来上がりは、大きさはちょうどになったが、革が柔らかくて、出し入れの際、ちょっと引っかかり、片手では取り出すのが難しい。もう少し硬い革の方が出し入れがし易そうだ。
iphone5s用のケースにも、iphone6sが入るので、当面、両方のケースを使い、そのうち高価な革で作り直そうと思う。

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2016年05月07日

腕時計 シリコンラバーベルト

腕時計のベルトは、安い金属製だとシャツの袖がボロボロになってしまったりする。革製のベルトだと、夏場は汗で臭くなってしまったりする。
シリコンラバー製のベルトを家電量販店で探してみたけど、なかなか気にいるものがない。試しにアマゾンで、安いシリコンラバーのベルトを購入してみた。安かったので2本購入した。1本680円だった。
さっそく安価なSEIKO5に取り付けてみた。長めなので、カッターで切って調整する。私の場合、外側にズレ易いので、手前側だけを切って調整する。
装着感は、なかなか良い。適当な厚みもあり、柔らかさも適当である。

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2016年04月15日

ペン立て

ホームセンターで買ってきた木っ端があったので、φ12mmのドリルの刃を買ってきて、ペン立てを作ってみました。
ハンコ立てにも使えそう。
古いハンドドリルを使用しましたが、そろそろ強度的に限界になってきました。φ12mmの穴というのも、ハンドドリルには無理があったかもしれません。軸が外れてきたので、とりあえず接着剤で固定しました。

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2016年03月28日

famのスキレットハンドルカバー

本革製カバーが付録の「 fam Spring Issue 2016」を購入した。
今回は、CHUMSとGRIP SWANYとのコラボである。ロゴの部分は、GRIP SWANYのような質感の革だろうと思ったが、合成皮革であった。ちょっと残念。
でも、機能は十分。使い勝手はいい。
単身赴任先で、ちびパンやスキレットを多用しているので、出番は多そう。
前回のfamは、記事の内容が私にはイマイチでしたが、今回の  fam Spring Issue 2016は内容がいいです。

GRIP SWANYのグローブは、30年ほど前に購入して、今も使える。だいぶ汚れてしまったので、新しいものをと価格をみたら随分高価。30年前は、もう少し安かったような気がする。でも、丈夫なので、妥当な値段かもしれない。

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